礼拝でのお話
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シティーチャーチ
メッセージ20071209
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神からのもの
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【 内容 】 神からのものについて。
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11:28 すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。
11:29 わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。
11:30 わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」 
マタイの福音書11章28−30節
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<祈り>

皆さんおはようございます。
聖なる聖なる聖なる主を称えます。
主は、私たちを愛し、守り、導いて下さる方です。
この方を思いつつ、主の御言葉を聞いてまいりましょう。

まず、今週の通読箇所ですが、こうなります。
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12月9日(日)[ ]ホセ5-8 /[ ]Tヨハ2
12月10日(月)[ ]ホセ9-11 /[ ]Tヨハ3
12月11日(火)[ ]ホセ12-14 /[ ]Tヨハ4
12月12日(水)[ ]ヨエ1-2:17 /[ ]Tヨハ5
12月13日(木)[ ]ヨエ2:18-3 /[ ]UヨハVヨハ
12月14日(金)[ ]アモ1-3 /[ ]ユダ
12月15日(土)[ ]アモ4-6 /[ ]黙1
12月16日(日)[ ]アモ7-9 /[ ]黙2
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旧約聖書はホセア書です。
ホセア書には私の好きな御言葉があります。
それは、これです。
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わたしは誠実を喜ぶが、いけにえは喜ばない。全焼のいけにえより、むしろ神を知ることを喜ぶ。
ホセア書6章6節
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新共同訳では、こうです。
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わたしが喜ぶのは 愛であっていけにえではなく 神を知ることであって 焼き尽くす献げ物ではない。
ホセア書6章6節(新共同訳)
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神様は、愛を求めておられます。
私たちが、形だけ何か神様の前ですることでなく、こころから捧げる一つ一つを主は喜ばれるのです。
ホセアは、主がホセアに課せられた困難な歩みの中で、神の愛を知るのです。
是非、聖書からその事を見て下さい。
また、ヨエル。一箇所引用します。
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シオンで角笛を吹き鳴らせ。断食の布告をし、きよめの集会のふれを出せ。
ヨエル書2章15節
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これが、ヨエル書のイメージだと私は思います。
シオンで角笛を吹き鳴らせ。
ヨエルは、力強く、悔い改めを迫り、回復を預言します。
そして、アモス。
羊飼いであった、アモスを通して、主はイスラエルに語られます。
旧約聖書は、このような、小預言書と呼ばれるところに入りました。
皆さん。もう少しで通読がおわりです。
是非、聖書を御読み下さい。

新約は第一第二第三ヨハネ、そして、ユダの手紙、黙示録と続きます。
ヨハネの手紙を読むと、使徒ヨハネが本当に主から愛を受けた人であったと感じます。
皆さんも、主の愛によって、整えられていきましょう。
一つだけ、このユダの手紙のユダは、イエス様を裏切った、イスカリオテのユダではありません。
一般の人は、裏切り者のユダの印象が強いのですが、ユダは、皆さんご存知の通り、イスラエル12部族の一つです。
そして、ダビデ王家の出た部族でもあります。
ですから、ユダという名もまた、当然多いわけです。

黙示録は、次週から何回か見る事になります。
皆さん是非、聖書を御読み下さい。

さて、バイブルQはこうなります。
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【 【 【 先週のバイブルQの答え・聖書箇所 】 】 】
 【 バイブルQ 】
旧約:ベルシャツァルの元年にダニエルが見た幻で海から上がってきた獣は何頭でしたか?
新約:預言を語った人たちは、何によって動かされましたか?
 【 バイブルQの答え・聖書箇所 】
旧約:4頭。(ダニエル書7章1-3節)
新約:聖霊。(ペテロの手紙第二1章21節)

 【 バイブルQ 】
旧約:ヨエル書2章15節には、角笛を吹き鳴らし、何の布告をし、何のふれを出せと書いてありますか?
新約:イエスがキリストであると信じる者は何によって生まれましたか?
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これらも、聖書を開いて確かめて下さい。

では、本日の聖書箇所をお読みいただきましょう。
本日の聖書箇所は、ヨハネの手紙第一です。
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【 聖書箇所 】ヨハネの手紙第一4章1-13節
・新改訳Up430(贈呈p374英対p709)
・新改訳Vp469(贈呈p426)・口語訳p379
・新共同訳p445 (贈呈p445英対p654)
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では、司会者お願いします。
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【 聖書箇所のテキスト 】
4:1 愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。
4:2 人となって来たイエス・キリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。
4:3 イエスを告白しない霊はどれ一つとして神から出たものではありません。それは反キリストの霊です。あなたがたはそれが来ることを聞いていたのですが、今それが世に来ているのです。
4:4 子どもたちよ。あなたがたは神から出た者です。そして彼らに勝ったのです。あなたがたのうちにおられる方が、この世のうちにいる、あの者よりも力があるからです。
4:5 彼らはこの世の者です。ですから、この世のことばを語り、この世もまた彼らの言うことに耳を傾けます。
4:6 私たちは神から出た者です。神を知っている者は、私たちの言うことに耳を傾け、神から出ていない者は、私たちの言うことに耳を貸しません。私たちはこれで真理の霊と偽りの霊とを見分けます。
4:7 愛する者たち。私たちは、互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛のある者はみな神から生まれ、神を知っています。
4:8 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。
4:9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。
4:10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。
4:11 愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた互いに愛し合うべきです。
4:12 いまだかつて、だれも神を見た者はありません。もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、神の愛が私たちのうちに全うされるのです。
4:13 神は私たちに御霊を与えてくださいました。それによって、私たちが神のうちにおり、神も私たちのうちにおられることがわかります。
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ありがとうございます。では、つづいて、主題聖句を、教会学校の皆さんお願いします。
<あんしょう>
ありがとうございます。では、皆さんで言いましょう。
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【 主題聖句 】
愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。
ヨハネの手紙第一4章8節
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では、今日はこのところから、「神からのもの」と題しまして、御言葉を共に開いて参りたいと思います。

今回の聖書箇所は、ヨハネの手紙です。
ヨハネの手紙は、第一から第三まであります。

ヨハネは、ヨハネの福音書の中で、自分の事を、こう表します。
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弟子のひとりで、イエスが愛しておられた者が、イエスの右側で席に着いていた。
ヨハネの福音書13章23節
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これは、最後の晩餐の場面です。
主の隣に座っているのは、ヨハネですが、そのヨハネは、自分の事を、イエスの愛しておられた者といっています。
彼は、もともと、気性の激しい人で、イエス様から、ボアネルゲと呼ばれています。
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ゼベダイの子ヤコブとヤコブの兄弟ヨハネ、このふたりにはボアネルゲ、すなわち、雷の子という名をつけられた。
マルコの福音書3章17節
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しかし、そんなヨハネが、イエス様の愛によって、変えられて、愛の使徒となるのです。
そのような、ヨハネですが、イエス様の3弟子の一人として、イエス様の行かれるところどこへでもお供しています。
ヨハネは、こんなところにも行きました。
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32 ゲツセマネという所に来て、イエスは弟子たちに言われた。「わたしが祈る間、ここにすわっていなさい。」
33 そして、ペテロ、ヤコブ、ヨハネをいっしょに連れて行かれた。イエスは深く恐れもだえ始められた。
34 そして彼らに言われた。「わたしは悲しみのあまり死ぬほどです。ここを離れないで、目をさましていなさい。」
マルコの福音書14章32-34節
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イエス様が、ゲッセマネの祈りを捧げられる所です。
ここで、ヨハネは、ペテロやヤコブと共に、イエス様が祈られるそばまで行き、そこで祈ったのです。

この続きが聖書にあり、彼らは眠ってしまうのですが、それでも、ヨハネは、イエス様のそばでイエス様につかえた一人です。

そのヨハネは、使徒たちの中で、ただ一人、長生きをします。
そして、ヨハネの福音書、ヨハネの黙示録、ヨハネの手紙1、2、3と沢山の物を残していきました。

このヨハネの書いた手紙は、愛の使徒と言われるように、愛に満ちています。
愛という言葉の出てくる節の数で比較すると、ヨハネの福音書が39節、ヨハネの手紙第一が30節です。
たった5章しかないヨハネの手紙第一の中に、これほどに愛という言葉か書かれているのです。
ちなみに、その次はローマ人への手紙で21節他はそれよりも少ないのです。
このヨハネの手紙は、それよりも何十章も多いマタイやマルコやルカの福音書よりも、愛が凝縮された書です。
そのような、ヨハネの手紙第一ですが、冒頭はこうなっています。

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初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、また手でさわったもの、すなわち、いのちのことばについて、
ヨハネの手紙第一1章1節
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何かに似ています。
そうです。ヨハネの福音書です。
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初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。この方は、初めに神とともにおられた。
ヨハネの福音書1章1-2節
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ここで、一つ感じていただきたいのは、イエス様のそばにいて、イエス様のされた事の一部始終を見たヨハネ。
ヨハネがいったのはゲッセマネの園だけではありません。

イエス様のみ姿が変わる時も、
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それから六日たって、イエスは、ペテロとヤコブとその兄弟ヨハネだけを連れて、高い山に導いて行かれた。
マタイの福音書17章1節
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イエス様が、死んだ人を生き返らせるときも。
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イエスは家にはいられたが、ペテロとヨハネとヤコブ、それに子どもの父と母のほかは、だれもいっしょにはいることをお許しにならなかった。
ルカの福音書8章51節
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いつも、ヨハネはイエス様と一緒にいて、イエス様を見ていたのです。
そんなヨハネからみて、イエス様は、神の言葉、いのちのことばだったのです。
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初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、また手でさわったもの、すなわち、いのちのことばについて、
ヨハネの手紙第一1章1節
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人をそばでじっと見て、これは、神の言葉そのものだと思えた。
それが、神の御子イエス様の姿でした。
そして、その事を、イエス様に愛されたヨハネは、はっきりと告白しているのです。

さて、そのようなヨハネが、今回の箇所では、霊の吟味について教えています。

この事は非常に大切な事です。

皆さん、私たちは、道徳をやるために教会に集まっているのではありません。
もちろん、主が示されたのは、道徳以上のものです。
しかし、それは、人の手によらないものであり、また、霊の世界での戦いでもあるのです。
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私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
エペソ人への手紙6章12節
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このことは、あなたがクリスチャンになったからはじまったともいえます。
そう、私たちが神様を信じたときからはじまる戦いです。

それなら、信じないほうが良かったと思いますか?
信じないときはどうだったのか。
それは、牢屋の中にいれられていたから、戦いがなかったのです。
その牢屋にいるとどうなりますか?
やがて、刑が執行されます。それは、永遠の死。すなわち地獄です。

皆さんは、キリスト・イエス様によって、解放されたのです。
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キリストは、自由を得させるために、私たちを解放してくださいました。ですから、あなたがたは、しっかり立って、またと奴隷のくびきを負わせられないようにしなさい。
ガラテヤ人への手紙5章1節
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そして、ここにあるように、二度と奴隷のくびきを負わされてはならないのです。
私たちは、開放され、罪の支配から、神の支配に移されて、永遠の命にいたるものです。
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しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり、聖潔に至る実を得たのです。その行き着く所は永遠のいのちです。
ローマ人への手紙6章22節
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それゆえ、敵は私たちを再び落としいれようと近づいてきます。
しかし、すでに、キリストは、勝利を取られました。
そして、その勝利を私たちに与えてくださったのです。
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しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。
コリント人への手紙第一15章57節
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さて、そのように、主が開放してくださって、私たちは主の兵士とされています。

私たちは、目に見えない戦いをしているのです。
ですから、その戦いの為に備えなければなりません。
その戦いの中で、私たちは、敵をしらなければなりません。

この霊をためす唯一の基準がこれです。
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2 人となって来たイエス・キリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。
3 イエスを告白しない霊はどれ一つとして神から出たものではありません。それは反キリストの霊です。
ヨハネの手紙第一4章2-3節
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皆さん。
どんなに道徳的に立派でも、どんなにご利益があるといわれても、イエス・キリスト以外に救いはありません。
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この方以外には、だれによっても救いはありません。世界中でこの御名のほかには、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」
使徒の働き4章12節
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皆さん。そして、この天地を造られた神以外に神はありません。
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そういうわけで、偶像にささげた肉を食べることについてですが、私たちは、世の偶像の神は実際にはないものであること、また、唯一の神以外には神は存在しないことを知っています。
コリント人への手紙第一8章4節
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そして、このイエス様以外にわたしたちには、誇りとするものがあってはならないのです。
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しかし私には、私たちの主イエス・キリストの十字架以外に誇りとするものが決してあってはなりません。この十字架によって、世界は私に対して十字架につけられ、私も世界に対して十字架につけられたのです。
ガラテヤ人への手紙6章14節
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そして、イエスキリストを信じる私達は、神から出ており、世にかったものです。
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子どもたちよ。あなたがたは神から出た者です。そして彼らに勝ったのです。あなたがたのうちにおられる方が、この世のうちにいる、あの者よりも力があるからです。
ヨハネの手紙第一4章4節
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このことはまた、5章でこう書いてあります。
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なぜなら、神によって生まれた者はみな、世に勝つからです。私たちの信仰、これこそ、世に打ち勝った勝利です。
ヨハネの手紙第一5章4節
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これは、最近引用した箇所ですね。
イエス様の成し遂げられた勝利を信じる信仰そのものが、世に、そして、世の支配者である悪魔に打ち勝った勝利なのです。

そして、そのように、神から出ている私たちに、主は、ヨハネを通して語られます。
それは、愛です。もう一度お読みします。
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7 愛する者たち。私たちは、互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛のある者はみな神から生まれ、神を知っています。
8 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。
9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。
10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。
11 愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた互いに愛し合うべきです。
12 いまだかつて、だれも神を見た者はありません。もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、神の愛が私たちのうちに全うされるのです。
ヨハネの手紙第一4章7-12節
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皆さん。神は、愛です。

そして、私たちに父なる神様が御子を下さった。
これがクリスマスの出来事です。

愛の中に主はおられるのです。

神の愛は、イエス様をお与えになった事に、完全に表されています。
ですから、イエス様を信じることは、神様の愛を信じることなのです。

それはまた、父なる神様の愛にこたえることでもあります。

ところで、愛というと、ギリシャ語でアガペーという言葉を耳にします。

このアガペーですが、無償の愛だと一般的に言われます。
このヨハネの手紙の二章を見ます。
++++++++++
世をも、世にあるものをも、愛してはなりません。もしだれでも世を愛しているなら、その人のうちに御父を愛する愛はありません。
ヨハネの手紙第一2章15節
++++++++++

実は、ここに出てくる世を愛するという愛は、アガペーです。
私たちは、イエス様を信じる前、全力でこの世を愛していました。
いまはどうでしょうか?

人は、全力で、この世を愛しているのです。
この世は何を返してくれますか?
その行き着くところは永遠の滅びです。

その中からイエス様は私たちを救い出してくださいました。
皆さん。ですから、私たちは、世を愛する事をやめ、主を愛しましょう。
いま、聖霊様が私達の中におられます。
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神は私たちに御霊を与えてくださいました。それによって、私たちが神のうちにおり、神も私たちのうちにおられることがわかります。
ヨハネの手紙第一4章13節
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そして、私たちに、神からの、上からの知恵を与えて下さいます。
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しかし、上からの知恵は、第一に純真であり、次に平和、寛容、温順であり、また、あわれみと良い実とに満ち、えこひいきがなく、見せかけのないものです。
ヤコブの手紙3章17節
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私たちは、見せ掛けでなく、本物にならせていただきましょう。

<いのり>

[[祈りの課題]]・御言葉への応答・イスラエル・エルサレムの為。
・母教会グレイスチャペル、近隣の教会の為。八幡の教会の事件で傷ついた人々の為。
・東邦ビル、牧野、枚方、京阪沿線、淀川と流域の町々、関西、日本、世界の為。
 (テロからの守りの為に。テロリスト達が悔い改める為に)
・日本の政治が正しく行われるように。
・台風、ハリケーン、地震、津波等の自然災害、事故、テロの被害者の為。対策と復興の為に。
・主がこの日本の子ども達と子ども達にかかわる人々を守って下さる様に。
・シティーチャーチの為、問題を抱えた人々の為、この群れの子どもたちの為。

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シティーチャーチメッセージ20071209神からのもの
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